お仕事 頑張ってます その3
| 頑張んなきゃね |
| 例の彼女に叱られないように ミスしないようにと、働いていた私 その甲斐あってか 仕事にも慣れてきたのか ようやく ミスをしなくなってきた でも 店長に言われてしまった 人の為に働いているんじゃないでしょ 自分の為に働くんでしょ 彼女との事はどっちもどっちだと思うよ 人を変えるのは難しいと思うよ だったら自分が変わらなきゃねって 確かにそうだよね 人との関係なんて鏡だから こっちの思っているとおりに 相手も思う事って多いよね う〜ん やっぱり壁だね 乗り越えられるかな〜 わからないな(笑) まあ 亀の歩み 少しずつでも 良い方向へ向かう気持ちを 忘れなければ うまくいくんじゃないかな 初心も忘れないようにだね そのお店のモットーは 地域に貢献できる店 明るくて 挨拶が良くて そして相手の事を思いやれる そんなお店 うん ガンバロ!! 気持ちがあれば いつかきっと変われる 乗り越えられる 頑張んなきゃね |
| 強くなって欲しい |
| バイト先の女性上司が、私に言った言葉 「強くなって欲しい」 うん 強くなろう うんと 強くなろう 小さな言葉に負けず 思いやりのない言葉にめげず 一生懸命、生きよう やれるとこまでは、やろう がんばり過ぎない程度にがんばろう 私には、きっとそれが出来るはず 私なら頑張れるはず 努力する事は出来るはず 努力する がんばる姿 その生き方は 決して間違っていない むしろ 素晴らしい事 よし 今日もがんばろう |
| もっと人を好きになれ 人に好かれろ |
| バイト先のお話 私の苦手な人がいた 結局その人は勤務時間を減らされた そしてその時間帯に私が動く それにあたって 私の仕事に対する姿勢に関して 店長より注意を言い渡される 私の上にあたる人からは なんだか 私の態度が、 相手を敬っていないと感じるそうだ 自分としては、 親しみを現したつもりだったが 受け取る側はそう感じていない これは ネットでも同じ事か そして私の下からは きついと言われているそうだ そう言えば一人 心当たりがある もっと人を好きになってください もっと人に好かれてください 相手を立ててください って言われた 下手すると 例の嫌味な彼女と一緒になるよともね 意見として受け止めて その日は仕事を終える |
| では なぜそうなるのか? |
| 自分が今の職位になるのに苦労した だから そんなに苦労していない人を見ると 色々思って、 それが私の物言いに出るんだね だけど 苦労していない人なんていないね これじゃ 彼女と一緒だ お店は彼女の駄目だった部分を 私に求めているんだ 危ない所だった 少しずつ 自分の駄目な部分修正していこう 気づきがあれば きっとやれるはず 直していけるはず |
| 向いていないのかな? |
| 私には無理なのかな 駄目なのかな ちょっと自信喪失 ううん 経験が足りないだけ そう思わないとやっていけない 続けられない |
| 私って暗いね |
| 私って暗いね 泣き虫だね だけど これが私 職場の人が言ってくれた 確かに人によって感じ方は違う だけど それが何パーセントなのかだよ 気にしすぎると何も言えなくなるよ きららさんには、 きららさんの良いところがあるんだ あんまり気にしすぎちゃ駄目だよって 良いも悪いも 皆、私 これ以上にも、 これ以下にもなれないんだろうなって思う |
| 今のバイト |
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今のバイト |
| もっともっと |
| もっと人を立ててください もっと使われ様としてください もっと人を好きになってください もっと人から好かれてください もっと相手の立場になって物を言ってください もっとやわらかく物を言ってください もっと遠まわしに言ってください 直球で生きてきた私 ストレートに物を考えてきた私 私を理解できない人はそれで良い 私が嫌いならそれで良い そう思って生きてきた私 もっと もっと もっと・・・ 心臓が痛い パンパンに張った風船 頑張りきれなくて 小さな穴が無数にあいて 空気がシューシュー音立ててもれていく 仕舞には クチャクチャのただのゴムの塊になる |
| 楽しいと思う心 |
| 落ち込んでいて 何日も行けなかったプールへ 久しぶりに行く でも楽しいと思えない 頑張ろうと思えない ただ やっているだけ それだけ・・・ いつ辞めさせられるか わからない 毎日 緊張の中で生きている 自分から辞めて 違うところへ行けば良いのだろうけれど 多分 どこへ行っても 問題は出てくるはず 自己否定されたような状態 毎日暮らしていても 「楽しい」などと思う心 湧いてこない 最近は映画を観たり 小説を読んで なるべく現実の事を考えるようにしている |
| 凹む |
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バイト先で |